Web用写真自動加工
HOME 加工処理選択頁 写真関連リンク FAQ その他 サイトマップ

拡大縮小加工処理説明
写真を拡大したり、縮小したりできます。倍率(パーセント)、直接数値、縦横比固定、マウスドラッグでリサイズできます。

【参考例】
拡大縮小加工結果画面

1.写真を選択
「参照」ボタンを押すとウインドウが開きますので、加工処理したい写真をパソコン内から選択します。すると参考例のようにパソコン内の「写真のある場所」がセットされます。

2.各種サイズ指定
・ラジオボタン◎の選択
「直接数字で指定」するのか、「倍率で指定」するのかを選択。以下の大きさ指定は、このボタンがチェックされてるほうが有効となります。

・数字指定
「幅」、「高さ」を指定する。この際、”縦横比固定”をチェック(レ)すると、幅か高さ一方のみの指示となり、他方は計算で求められます。参考例はこの指定です。なお、単位は”ピクセル”です。簡単に言えばドット単位ですね。
参考:100pixel → 

・倍率指定
元写真の大きさを”100%”として指定します。例えば、1/2なら50、2倍なら200と入れます。


3.元写真サイズ、元画像表示
通常は必要ありませんが、マウスドラッグでリサイズした場合、元の写真がどのくらいか判らなくなってしまいます。その場合にここをクリックすると元写真を表示することができます。

4.リサイズハンドル
写真の上でクリックすると画像の周りに、このような「小さな□が付いた線」が現れます。この□のことをハンドルと言います。このハンドルをマウスでつまんでドラッグするとそのまま画像の大きさを画面上で変えることができます(もちろん見た目だけですが)。その状態で6.の「作成」ボタンを押すと見たまんまの大きさで作成されます。
なお、この機能はWindows版のInternet Explorer5.5以降のバージョンから組み込まれているものです。

5.加工結果画面
他の加工処理と違って、拡大縮小はこのように別ウインドウで表示されます。理由は、この処理のみ最大800ピクセルまでの大きさが可能だからです。同一画面内に加工前・後を出すのが無理なためです。


6.作成
「作成」ボタンでデータが送信され参考例のよう別ウインドウで結果が表示されます。あとは、保存して完了です。


処理はこちら → 「拡大縮小加工処理」
Copyright(c)2006 Web shyasin jidoukakou-kun All rights reserved.